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榮樂寿司


Certified store

Eatery Information

ワクチン・検査パッケージ適用店
店舗名 榮樂寿司
所在地 鹿屋市共栄町16-7
電話番号 0994-42-4402
URL https://www.eiraku-net.com/
認証番号 00360
認証日 2021/08/30

Access Route

 実施している感染防止対策

入店・注文・会計時の対策

入り口での消毒

入口にアルコール消毒設備を設置し、入店時に必ず従業員が呼びかけ、手指消毒を実施するとともにマスクの着用を徹底させる。

利用者の発熱等

発熱や、軽度であっても風邪症状、嘔吐、下痢、味覚・嗅覚障害等の症状がある者は入店しないよう表示する。

順番待ち等の感染防止対策

入店の順番待ち時は、マスクを着用させ、最低1mの距離を保つよう誘導・表示等を行う。

具体的な対策
  • 従業員の呼びかけ

レジ等での感染防止対策

レジ等での対面接客に備え、アクリル板、透明ビニールカーテン等で遮へいするほか、コイントレイを用いた受け渡し、またはキャッシュレス決済を導入する。なお、現金等の受け渡し後には手指消毒を行う。

具体的な対策
  • コイントレイを用いた受け渡し
  • キャッシュレス決済の導入

注意喚起

  • 飲食時以外はマスク着用を周知するとともに、こまめな手洗い・アルコールによる手指消毒を要請する。
  • マスク非着用時に咳をする際に口元を覆うなど、咳エチケットを徹底するよう注意喚起を行う。

食事・店内利用時の対策

テーブル間の感染防止対策

テーブル間の感染防止対策に取り組んでいる。

具体的な対策
  • 同一グループが使用するテーブルと他のグループが使用するテーブルの間を,アクリル板(目を覆う程度の高さ以上を目安),透明ビニールカーテン,パーティション等で遮へいする。
  • 同一グループが使用するテーブルと他のグループが使用するテーブルの間は,座席の間隔が最低1m以上確保できるよう配置する。
    テーブル間: 2m

座席等の感染防止対策

座席等の感染防止対策に取り組んでいる。
※少人数の家族、介助者同席の高齢者・乳幼児・障害者等が対面での着座を希望する場合を除く。

具体的な対策
  • アクリル板等(パーティション)を適切に設置する。
  • 真正面での着座配置をしない。座席の間隔を最低1m以上確保できるよう配置する。
    座席間隔: 1m

カウンターテーブル席の感染防止対策

カウンターテーブル席の感染防止対策に取り組んでいる。
※カウンターテーブルがある店舗のみが対象

具体的な対策
  • カウンターテーブル座席の間隔を最低 1m以上確保できるよう配置する。
  • カウンターテーブル上にアクリル板等(パーティション)を適切に設置する。

滞在時間の制限

滞在時間の制限※や予約制の活用等により同時に多数の人が集まらないようにする。
※2時間程度を目安

具体的な対策
  • 予約制の活用

大皿料理への対応

大皿は避け,料理を個々に提供する。もしくは従業員が取り分ける。

具体的な対策
  • 個々に提供

卓上の共用品

卓上の共用調味料,ポット等の設置を避けるか,利用者の入替時など定期的にアルコール等で清拭消毒する。

具体的な対策
  • 定期的な清拭消毒

注意喚起

  • お酌や回し飲み,スプーンや箸等の食器の共有や使い回しは避けるように注意喚起を行う。
  • 店内 BGM の音量を低減させるなど,大声での会話を避けるような環境を整える。
  • マスク非着用時に咳をする際に口元を覆うなど,咳エチケットを徹底するよう注意喚起を行う。
  • 個室を使用する場合は,常時換気を行う。※個室がある店舗のみが対象
  • トイレの蓋を閉めて汚物を流すように表示する。(蓋がある場合に限る)
  • トイレ使用後は,手洗いやアルコールによる手指消毒を実施するよう表示する。

 従業員の感染防止対策

マスクの着用

常にマスクを着用し,咳エチケットを徹底する。大声での会話を避ける。

体調確認

業務開始前に検温・体調確認を行う。発熱や,軽度であっても風邪症状,嘔吐・下痢,味覚・嗅覚障害等の症状がある場合は,出勤を停止させる。

就業制限

感染した,もしくは感染が疑われる従業員,濃厚接触者と判断された従業員の就業は禁止する。

定期的な手指消毒等

定期的に,かつ就業開始時や他者の接触が多い場所・物品を触れた後,清掃後,トイレ使用後に,手洗いやアルコールによる手指消毒を実施する。

接客対応

注文の受付や料理提供時は,利用者の正面に立たないよう注意し,対人距離を確保する。

休憩スペース

休憩スペースでは常時換気を行い,一度に利用する人数を減らすなどにより,3密(密閉・密集・密接)を避ける。特に,飲食中の会話は避ける。

現金等の受け渡し

現金等の受け渡し後にはアルコールによる手指消毒を実施する。

ユニフォーム

従業員のユニフォームは当該日業務終了後など定期的に洗濯する。

ユニフォーム洗濯頻度: 1日毎に洗濯

 施設・設備の衛生管理の徹底

建築物衛生法

  • 建築物衛生法に基づく空気環境の調整に関する基準を満たしているか確認し,確認していない場合は,換気設備の清掃,整備等の維持管理を適切に行う。
  • 換気設備により必要換気量(1人あたり毎時30㎥)を確保する。

定期的な清拭消毒

共用物品や共用場所を,アルコールなどで,利用者の入替時等定期的に清拭消毒する。

<注意している場所>
テーブル,椅子,メニューブック,調味料,ドリンクバー,ドアノブ,電気のスイッチ,タッチパネル,卓上ベル,レジ,蛇口,手すり,便座,洗浄レバー,コイントレイ,券売機,エレベーターのボタン,アクリル板,透明ビニールカーテン,パーティションなど

タオルの共用を禁止

手洗い場等において,タオルの共用を禁止し,ペーパータオル,または個人のタオル等の使用を促す。

ゴミの回収

ゴミを回収する者はマスクや手袋を着用し,作業後,必ず手洗う。

ゴミの処理

食品残さ,鼻水,唾液等が付着した可能性のあるゴミ,おしぼり等は,ビニール袋に密閉して処理する。

 感染防止対策チェックリスト

チェックリストの作成・公表

日々の感染防止対策の実施結果を記したチェックリストを店内に毎日掲示する。

 感染者発生に備えた対処方針

従業員の感染時の対応

  • 従業員の感染が判明した場合は,保健所の指示・調査等に誠実かつ積極的に対応・協力して,当該施設からの感染拡大防止対策を講じるとともに,保健所が利用状況を把握できない場合は,店名公表を含めた疫学調査に協力する。
  • 感染が疑われる従業員は,検査結果判明まで出勤しないなど,感染拡大を防止する上で適切な行動を全従業員に徹底させる。
  • 保健所が行う積極的疫学調査保健所が行う積極的疫学調査の結果,感染者が施設を利用していた場合は,保健所の助言・指示等に誠実かつ積極的に対応・協力して,感染拡大を防止する対策を講じるとともに,保健所が利用状況を把握できない場合は,店名公表を含めた疫学調査に協力する。

 そのほかの防止対策

感染リスクの早期把握

  • 感染リスクの早期把握のため,国が提供する濃厚接触通知アプリ(COCOA)の利用をルール化または奨励する。

より積極的に取り組んでいる感染防止対策

  • 二酸化炭素濃度(CO2)測定器を使用し,二酸化炭素濃度が 1,000ppm を超えていないか確認している。
  • 接触感染,飛沫感染のリスクを低減するため,利用者の動線が重ならないための案内や自動扉,自動水栓を設置するなどの工夫・整備を行う。
  • 自動扉、自動水栓

感染者発生に備えた対処方針

店の利用状況が把握できるよう,少なくとも14日前の利用者(代表者のみで可)とその連絡先の記録が保管されている。

 ご意見をお寄せ下さい

鹿児島県飲食店第三者認証施設を利用し、
お気づきの点がある場合には、ご意見をお寄せ下さい。

認証ステッカーのお店は

  • 店舗内における感染者発生・拡大のリスクが低い!
  • 第三者認証による数十項目の厳しい感染防止対策の審査をパスしているので安心!
  • 鹿児島県の認証なので確かな安心のお店!
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